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営業時間
【平日】9:30-17:00

LINE,メールで輸入商品リンクを送るだけ!

個人輸入代行

下記の状況の方にマッチしたサービスです

  • 海外通販サイトの商品が欲しい
  • 海外商品を心配なく入手したい
  • 購入前に販売者へ問合せ、確認したい事がある
  • 英語が全くわからない
  • 現地価格で買い物したい
  • 輸送中の破損、紛失が不安
  • 日本へ発送してくれない海外サイト
  • 日本のクレジットカードが使えない
  • 自分で購入した後に、販売店から連絡が来たら困る
  • 購入から受け取りまで全て依頼したい

個人輸入とは「個人で使用する目的で海外の製品を直接購入すること」です。
日本国内での通販は現在ではかなり普及しており、一般的にも多く利用されています。
しかし海外通販となると、英語が苦手だったり、通関手続きや税金のことなど日本の通販とは全く事情が異なる為、足踏みしてしまう方も多いようです。

日本では手に入らない商品が欲しい、だけど個人輸入は不安で心配という方に代わって
商品購入からお届けまでを全てを行う個人輸入代行を行っております。
10年以上の輸入実績のあるRm輸入代行へご相談ください。

個人輸入 サービスの流れ

お見積り金額で宜しければ、お振込みください ➡ご入金確認後に購入手続き

輸入商品受渡

輸入注文商品が届き次第、お客様ご住所へ配送

輸入代行手数料

お見積りは基本無料となります。

パターン1 (オーソドックス)

  • 手数料:商品価格の15% 又は3,990円のどちらか高い金額​ショップ(5種まで)ごとの計算
  • 個数制限はございません。
  • 購入時や購入後に販売者に質問、問い合わせが必要ではない

​(例:サイト内に商品カートがありそのまま手続きが可能)

パターン2 

  • 手数料:商品価格の20% 又は4,800円のどちらか高い金額
    1ショップ(5種まで)ごとの計算
  • 車, バイク用品, 部品, 機械類
  • 受注生産品、カスタム品
  • サイト上に価格、送料の表示がない
  • セキュリティに不安のあるサイト
  • 個人売買サイト
  • 買物カート利用不可能なサイト
  • 購入時や購入後に販売者に質問、問合せの必要がある
  • 電話ご来店によりご指示頂く場合
  • オーストラリア, フィリピンからの輸入

パターン3 (高額商品、大量輸入の場合)

  • 商品金額によりお手数料のご相談、お値引させていただくこともあります。
  • 個人で高額な商品が欲しい方
  • 法人様で大量発注や先方との交渉の場合  

個人輸入代行-費用例

商品種類別の大まかな例 (2022年更新)

スニーカー

US$=133として計算
輸入国:アメリカ
商品価格:19,152円 US$144
国際送料:8,645円 US$65
手数料(税込):3,990
国内送料(税込):1,550
輸入消費税:3,333円
輸入関税:0円
総額:36,670

バイクタンク

ユーロ=138として計算
輸入国:オーストリア
商品価格:22,770円 165ユーロ
国際送料:9,108円 66ユーロ
手数料(税込):4,800
国内送料(税込):1,550円
輸入消費税:3,822円
輸入関税:0円
総額:42,050

バイオリン

ポンド=173として計算
輸入国:イギリス
商品価格:216,250円 1250ポンド
国際送料:26,815円 155ポンド
手数料(税込):32,438

国内送料(税込):1,550
輸入消費税27,705円
輸入関税:0円
総額:304,758

輸入代行費内訳

  • 売主との連絡(手数料パターン2.3)
  • 輸入商品の決済手続き
  • 商品の受け取り
  • お届け先までの配送手続き
  • トラブル時のサポート
  • 商品未着時のクレーム手続き(代行手数料支払い日より60日まで)
  • 商品保管料1週間(大型商品除く)

国際送料内訳

  • 1
    郵便、国際配送料金
  • 2
    国際発送のインボイス輸入書類の作成
  • 3
    目視での商品破損有無の確認
  • 4
    確認のための開梱、再梱包作業
  • 5
    輸送会社への保険申請手続き

*輸入代行費、国際送料はお見積り時に合わせてご案内しております。

輸入ルート2種類

個人輸入代行をする際、輸入ルートは大きく分けて2種類ございます

①現地から日本へ直送可能

現地国から販売元が国際発送対応なパターン(日本へ)

現地国➡弊社(東京)➡日本国内発送でお客様へ

お客様からお問い合わせ頂きましたら、まずこちらのパターンが可能か弊社で確認致します。可能な場合でも、販売元が設定されている日本への国際送料が弊社判断で高額と感じた場合、食品系等の貨物は②の経由輸入ルートでお見積りをご案内しております。

②日本へ直送不可(経由)

現地国内のみ発送、及び国外(日本)からの決済を受け付けないパターン

現地国➡弊社住所(現地)➡国際発送でお客様へ

日本へ発送を行っていないショップ、販売店は世界に無数にございます。そんな場合でも弊社各地の住所を経由して輸入を可能にしております。

対応経由地➡アメリカ、イギリス、カナダ、オーストリア、カナダ、オーストラリア、フィリピン

上記ご説明いたしました国以外でも、販売元と連絡を行った結果「そこの国までなら発送できます」という流れとなり輸入が出来た事例も多数ございますのでまずはご相談ください。