Rmインターナショナル輸入代行

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03-5876-3539

個人輸入 自分でトライする方法!

輸入代行を使わずに?!  
個人輸入 自分でトライする方法!! 必見

輸入代行をまず検討している方。

自分で出来なかなーーーっと考えるのは自然な事ですよね!

なんて言ったって代行業者に依頼すると手数料が発生しますからね。

そこで今回は自分自身で個人輸入を行う時のポイント気を付けることメリットデメリット手数料の価値、サービスをお伝えしようと思います!

これから説明する事は一部、日本のECサイトでもごく当たり前に我々が気を付けて使用する点でもあります。

是非お付き合いください。

 ショッピングサイト、まずはこれを確認!

Billing address(決済先住所) Shipping address(発送先住所)
ほとんどの場合は上記2点は同一である必要がございます。

現地で販売されている商品名を英表記で正確に調べる

品番がある場合は特定した方が良いでしょう。
➡部品類は見た目での判断が難しい為、商品名、品番、使用される車の型番や年式をお調べの上、正確にオーダーください。
特に車、バイク、機械部等

サイトの所在地が確認できるか?又はあっても見つけずらい所にあるのは少し怪しい

やはり堂々と会社の住所や連絡先が分かりやすく表示されていると安心できます。

住所➡例:弊社の場合”4-11-11 Nijuku Katsushika Tokyo Japan”

Phone:03-5876-3539

使い捨てではないメールアドレス

*yahooやgmailの誰でもすぐ作れ使用できる物ではなく、企業としドメイン名を取得しているメールアドレスが確認出来る方がより望ましいです。

しかし海外サイトでは個人で小さく経営されている方もいらっしゃいますので”yahooやgmail”の場合もございます。

あまりよくないケースが問い合わせページに先方の連絡先情報が全くなくお客様ご自身のお名前、メールアドレス、メッセージ内容のみ記載欄があり送るパターンです。
自分だけ情報を提供するのは、おかしいと思いませんか?

 「日本直送サイトで自分で個人輸入してみるぞー!って方」

日本へ直送している販売店(ECサイト)かしていないかが、まず個人輸入の第一関門となります。
まだここが第一関門かーい!っと思うかもしれませんがかなり重要です!

日本へ直送しているサイトでしたらご自身で決済情報(クレカ情報)住所等を記入し決済となります。(英語で)

注意点 記入編 最重要

スペルは正確に!➡一文字でも間違えると...

  1. 国際輸送中に貨物が確認できなくなってしまう可能性があります。
  2. カード決済が正常に受理されません。また何度も間違ったスペルで行いますとカードが一時停止しますのでご自身で使用されている決済会社へご連絡ください
  3. 日本の携帯用メールアドレスの使用➡ ✖ 販売先からのメール受信できない可能性あり。

  4. 電話番号は国際番号も込み➡日本は”+81”また元の番号の最初の0は消して記入する事もあります

    例➡東京の弊社番号:03-5876-3539 こちらが記入時は:81-3-5876-3539となります。

    (住所記入欄はサイトにより異なります)

    Address:4-11-11 Nijuku Katsushika
    City:Tokyo
    Zip / Postal Code:125-0051
    Phone:81-3-5876-3539
    Country:Japan

  5. 支払い方法

    ペイパル、クレカ OK ➡問題発生時、自身で決済会社へ連絡可能(日本語で)
    銀行送金 △ ➡あまり多くはないですが、稀にこの手法を使用している販売店もございます。現金を送る事になりますのでその後商品未着でもどうする事も出来ません。

  6. ウエスタンユニオン △✖➡銀行送金の一種ですが特に東南アジアで利用されている銀行送金よりより簡単に現金を送る手法です。
    ウエスタンユニオン自体は悪いシステムではございませんが、経験上この支払い方法を指定してくる販売者の場合は即日取引中止しても良いでしょう。

*注意点
購入時に画面上に出てくる様々な説明を理解せずチェックしたり ”Yes”で記入は気を付けてください!
➡思わぬ請求や求めていないメルマガなどが来るようになってしまいます:(

 

    個人輸入で心得ること!

    自身で行う個人輸入でも問題なければ商品は何事もなく普通に到着します。

    しかし何かの確認で、販売者から連絡がある場合

    • 商品金額の変更
    • 送料の変更 
    • 実は受注生産だった

    ➡理由は本当に様々です。

    • 記入ミス
    • 自らオーダーキャンセルしたい
    • オーダー変更したい場合
    • 商品が到着しない➡これが一番難関


    海外サイトでクレカ使用により後日、情報を抜かれ身に覚えのない販売サイトから請求がある可能性
    弊社でも年に数件発生しております。

     

    脅かす訳ではないですが、お客様がこのような被害を受けないよう、私たちRm輸入代行はサービス提供を展開しております!

    「日本直送サイトではないけど自分で個人輸入してたい!って方」

    あります。方法が!

    さすがにすべてご自身では出来ないかと思いますが、輸入代行の転送サービスのみの使用で個人輸入出来る事もあります!
    ➡一番低価格!

    転送サービス

    海外住所だけ輸入代行業者から海外の住所を借りて、購入は自分で行う方法。
    弊社Rm輸入代行では➡アメリカイギリスカナダの3カ国でしたら転送サービス利用可能です。

    お客様の欲しい商品が販売されている国がたとえアメリカ、イギリス、カナダでなくてもサイト自体がこの3カ国まで配送可能な場合はご利用可能です。

    *注意点①
    ただし!Billing address(決済先住所) Shipping address(発送先住所)が同一でないと決済できないサイトはご自身で購入は出来ないでしょう!
    なぜならお客様の決済先住所は”日本”配送先は他国となると同一ではないですよね。
    がしかし稀に同一でなくても決済可能なサイトもありますのでご自身でご確認下さい。

    !!しつこいようですが、このサービスはご自身で海外ECサイト購入手続きが出来る方のみ利用できるサービスです!!

    重要まとめ

    ざっと今思いつく事を私の言葉で書いてみました。
    ご自身で個人輸入できるのであればもちろん一番費用がかからずベストですよね!
    それが出来ない方の為に我々はサービス提供をしております!

    大まかなことは書いた通りですがイレギュラーな問題も、もちろん起こります。

    • 輸送時、貨物紛失、破損
    • 販売者と連絡がしっかり取れない
    • 返信が遅すぎる
    • 販売店の言っていることが支離滅裂
    • 返金作業をしてくれない
    • オーダーとは異なるものが届いた
    • その都度、言う金額が違う
    • 国際送料が勝手に変更されあとから請求される


    Rm輸入代行はあくまで代行サービスなので先方から請求された実費は依頼主様(お客様)へ請求となりますが、不当と感じるような請求はお客様への前に販売店へ確認や可能な限り対処に努めておりますので安心してご相談ご利用頂ければ思っております。

    色々と説明させて頂きましたが、シンプルに下記のような方!Rm輸入代行の通常サービスをご検討ください!
    ご不明な事があればお電話でもお答え可能です。

    • もうちんぷんかんぷん
    • 海外サイトで自分の住所入力が難しい又はしたくない
    • 海外サイトで自分のクレカを使うのが怖い
    • 自分で出来ない事はなさそうだけど記入ミスがあったらどうしよう
    • 購入できても販売者からその後連絡があったらどうしよう➡頻繁でがございませんが、日常的にございます。

    到着が1カ月以上経過する場合などご自身で先方へ問い合わせを行う必要があります。

    ご依頼頂けたら一番ありがたい事ですが一度ご自身でトライするのも良い経験かと思います。

    輸入代行業者をお探しでしたら是非ご相談だけでもお問い合わせください。